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かつて「伊藤木材建設」という名前で営業していたRinie社。
リブランディングを実施した経緯とは。
創業75年の歴史を持つ材木店から始まり、代々家づくりを続けてきました。
しかし、数年前の業績は年間わずか3棟の受注、売上1.5億円。地域の中で埋もれ、なかなか新規のお客様を獲得できない状況が続いていました。
「このままではいけない…」
そう感じた3代目の伊藤社長は、ブランドを根本から見直す決断をします。しかし、いざリブランディングを試みても、競争の激しい市場の中でどう自社の強みを打ち出せばいいのか分からない。
そこで取り組んだのが、ブランディングの再構築、営業プロセスの見直し、そして集客の仕組みの確立。
「どうすれば価格競争ではなく、選ばれる工務店になれるのか?」
「地域の特性に合ったブランドを確立するには?」
「営業スタッフ全員が同じように成果を上げられる仕組みとは?」
この課題と向き合い、数々の戦略的な改革を実施。
その成果は半年後に現れる
✅ 売上UP(1.5億円→4億円)
✅ 受注棟数UP(3棟→12棟)
✅ 創業75年で初の新卒採用
✅ 事務所の新設
✅ 1棟あたり50万円のコスト削減 など
本セミナーでは、伊藤社長の実体験をもとに、
「売れる仕組みをどう作ったのか?」を具体的に解説します。
こんな方におすすめ
✅ 会社の成長戦略を学びたい
✅ 価格競争に巻き込まれないためのポジショニングを確立したい
✅ 受注棟数を安定的に増やしたい
✅ 営業スキルを標準化し、誰でも成果を出せる仕組みを作りたい
✅ SNS・広告・資料請求の活用で、集客の仕組みを整えたい
✅ コスト管理を最適化し、利益率を向上させたい
【特別公開!成功事例映像】
このセミナーでは、Rinie社が実際に取り組んできた経営改革の具体的なプロセスを、失敗や試行錯誤を含めて余すところなく公開します。
■セミナーで学べること
✅ リブランディングによる市場でのポジショニング確立
-「伊藤木材建設」から「Rinie」へ—ブランドイメージ刷新の成功事例
-伝統を活かしながら、競争の激しい市場で顧客に選ばれるための戦略
-お客様が「この会社に頼みたい」と思うブランドづくりの秘訣
✅ 営業の型をつくり、成約率を向上させる仕組み
-営業スタッフによって成果にバラつきが出ない「統一された営業プロセス」
-初回接客で活用する「7分間の動画」の効果と活用方法
-成約率を劇的に向上させたセールス手法の標準化とは?
✅ 集客戦略の劇的変革
-SNS広告、ホームページ、資料請求を活用し、狙った顧客にリーチする方法
-告費の適切な投資で年間12棟の受注を実現
-お客様の目に映るものすべてを統一し、ブランドの魅力を最大化
インタビュー企業
伊藤 真一
株式会社 伊藤木材建設 / Rinie
代表取締役
創業75年の歴史を持つ材木店の3代目代表。
代々家つくりをしてきたが今後の更なる成長企業となるため、リブランディングを実施。
casaと共に集客面/営業面/商品面/コスト面など、おおよそ工務店業に必要な要素を半年間で一括見直し、年間3棟から12棟に急成長をさせた経営者。
テーマ | 会社を継ぐではなく「つくり直す」という選択 |
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開催日時 | 2025年4月22日(火) ※1日3回配信 ①09:00~10:15 ②10:30~11:45 ③17:00~18:15 |
開催場所 | オンライン配信(Zoom) ※参加方法がわからない場合はお気軽にご連絡ください |
参加費 | 無料 |
参加方法 | お申込みをいただき次第、自動返信メールにて視聴URLをお送りいたします。開催日時になりましたら、ご案内に従ってウェビナーにご参加ください。 |
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